DORA麻雀の牌操作無駄ヅモ無し大物手テンパイ

DORA麻雀の確率変動については以前に書いた通りです。

では本当にそのようなものが存在するのか、今日はそれを見て貰いたいと思います。

昨日、今日も連日DORA麻雀をプレイしてきました^^

成績は以下の如くです。

僅かに増やすことに成功しました。

私の場合少しレートが高い方が返って緊張して打ていい成績を残せる感じがします。

22日の日曜日は22:00開始の有料トーナメントに参加予定だったのですが寝すごしてしまい、ログインした時はなんと8000点も沈んでました。

履歴で調べてみたら親が強烈なのを上がっていました。

 

対々和、ドラ6の親倍です。

うげ!

反撃の余地なく万事休すでした。

 

これは今日ハンド履歴の一部です。

最初の方でID fuoshi さんが連チャンしているのが分かります。

このように点差が開いている時確率変動が起こっている可能性が高いのです。

3人の牌を暴いてみます。

 

東2局 3本場 東家55,800点 南家28,400点 西家20,800点

配牌

 

二巡目

 

三巡目

 

四巡目

無駄ヅモ無く早くもメンホン、一盃口、ドラ2のテンパイです。

他者の手牌をみてもわかるように西家が数巡後に振込みました。

これはひどすぎますよね^^;

リアル麻雀だとまずは起こりえないツモだというのが分かると思います。

このようにDORA麻雀は場代を多く取るため点差が広がるような牌操作をしている可能性が高いです。

このような確率変動が起こるとなす術がありません。

他家の牌がクズ牌でどうやても上がりえない牌だというのも分かります。

こうなったらもう逆転は不可能なので2着を狙いにいくのがいいでしょう。

DORA麻雀は如何に自分に確率変動を起こさせるかというのが勝つためのテーマの一つになると思います。

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